クルマをオープンにするのが気持ちのいい季節になりました。天気のいい午後は、このところ206CCをオープンにして走っています。
特に夕暮れ時の車内BGMとして、アンビエントを引っぱって来て聴いていますが、もう20数年前にはまっていたBrian Enoの一連のシリーズが、最近再び新鮮に感じています。
この「Ambient 1: Music for Airports
」などは、すでに30年前の作品ですが、いかにその後の音楽シーンに影響を与えているかは、今日のエレクトロニカ、アンビエント系の音楽を聴いてもよくわかります。
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