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水辺の郷 おおやま
この土曜日は、長崎〜熊本の強行スケジュールで行動する予定でしたが、子連れでそのスケジュールは厳しいという判断で、長崎行きはあきらめ、少し余裕を持って、妻の実家をゴールとした熊本方面へのドライブをしました。
途中、道の駅「水辺の郷 おおやま」に立ち寄って、お土産物の物色やランチバイキングを楽しみました。
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田んぼビオトープ入門
今週末がビオトープ管理士資格試験の日で、私は今回は2級計画管理士をまず手始めに受験しますが、全く勉強できていませんから、まず落ちるでしょう・・・。(悲)
ほんの気休めに、養父志乃夫さんの「田んぼビオトープ入門―豊かな生きものがつくる快適農村環境」をご紹介します。。。
私は「ICT活用によるビオトープ教育」をライフワークにしたく、ビオトープの勉強をはじめましたが、その後、この養父さんの書籍やくまわりファームの取り組み等を知り、田んぼビオトープの大切さを実感しています。
この本には「今なぜ田んぼなのか」というところから、様々な田んぼビオトープの作り方まで詳細に書かれており、初心者から実際にやってらっしゃる人まで、興味ある人には楽しめる内容だと思います。
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新地中華街
長崎本社の某クライアントとの会議のため、久しぶりに長崎市訪問しました。
地場では最有力の不動産会社であり、社長のご子息である副社長さんとは、私は初顔合わせです。
少し早めに福岡を発ち、新地中華街で昼食をとってから訪問しようと言うことで、長崎入りしてそのまま中華街へ。
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BEXAR BEXAR
ギターの音色が心地よい、アコースティック系アンビエントサウンドを聴かせてくれるBEXAR BEXAR。
この夏、私のiPodでのヘビーローテーションでした。
最近、癒し系のアンビエント、エレクトロニカばかり聴いています。
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い志い
唐人町の仕事場に出社した日のランチタイムは、このところもっぱら「い志い」さんです。
知る人ぞ知る、海鮮の店。
唐人町に事務所を移して2年半、ランチはやってないだろうと思って、足を運ばなかったのですが、先日、開いているのを知り、以後、通うようになりました。
写真は海鮮丼900円。
ネタが大きく新鮮、ちょっとランチとしては、贅沢かもしれません。
ちなみに日替わり定食は750円です。
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ホームビオトープ入門
先日は、くまわりファームの「田んぼの仲間祭り」で、田んぼビオトープにて楽しい時間を過ごさせていただきましたが、小さなビオトープは、ほんの少しの空間があれば、例えばマンションのベランダ等にも作ることが出来ます。
地域の生態系を知り、それに適した環境条件を作ってあげることで、自然と生き物を自分の作った小さなビオトープに引き込んで来ることが出来るのです。
そんなホームビオトープの作り方を、わかりやすく解説した本が、この「ホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く」です。
養父志乃夫さんの書籍は何冊も持っていますが、どれも実践的でお勧めです。
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ロシアに学ぶ週末術
ロシアでは、都市部に住む人が週末に過ごす田舎の別宅のことを「ダーチャ」と呼ぶそうです。
そんな「ダーチャ」のある暮らし。
素朴で決して豪華ではないけれど、ゆっくりと田舎の空間で畑仕事や庭いじりなどしながら好きな時間を過ごす週末。
この「ロシアに学ぶ週末術―ダーチャのある暮らし」は、そんなロシア人の週末の過ごし方から、私たちの生活に取り入れるものを見つけてみようとする本です。
田舎暮らしに興味のある都会の人向け。
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カオス・ポイント
世界賢人会議「ブタペストクラブ」の創始者、主宰者であり、哲学者、ピアニストでもあるアーヴィン・ラズロの2006年の著作。
ラズロ博士の著作には、読むたびになにがしかの刺激を受けていますが、この「カオス・ポイント―持続可能な世界のための選択」は、この2年ほどの私の行動に、随分影響を与えている書籍です。
人類の未来を、このまま拡大主義が継続され、破滅的な方向に進んだ場合と、人々が転換を遂げ、改善される方向に進んだ場合の両方を描き、その転換点(カオス・ポイント)を2012年とし、今決断の時が来ていると、私たちに警告しています。
確かに今日、大量生産大量消費の貨幣価値経済から、少し異なる価値観が台頭し始めているように思います。
昨今の環境問題にしても、誰もが漠然と「なんとかしなければ」と感じていると思うのですが、この書籍は、それら漠然とした危機感を明確に捉え、グローバルな視点を踏まえた上で、個人がどのような行動をすべきか、示唆しています。
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Angel Milk
このところ気に入って、よく聴いている、フレンチ・エレクトロニカの注目株、telepopmusik(テレポップミュージック)の2005年の作品「Angel Milk」。
1曲目の「Don't Look Back」は、エレクトロニカ系のネットラジオでも頻繁にかかっているので、聴いたことある人もいるはず。
このtelepopmusik、音の使い方が私好みですが、メロディラインがまた叙情的で、また、ヴォーカルも、ほんの少しだけ、スウェーデンのスティーナ・ノルデンスタムなどにも通じそうな、透明感ある声で、癒されるのです。
なお、こういう音を「ラウンジ・ポップ」と言うんだそうな。
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Academy Bar
先日神戸出張の際に、ホテルのそばに趣のあるバーを見つけてふらり立ち寄りました。
その名も「Academy Bar(アカデミーバー)」。
ネットで調べてみると、やはり由緒あるバーでしたので、ご紹介しておきます。
谷崎潤一郎らが若かりし頃に随分入り浸ったとか・・・。
私はアニス酒を一杯引っ掛けてホテルに戻りました。
http://www.kobe-np.co.jp/rensai/200403takenaka/05.html
http://tetsuwanco.exblog.jp/1435488/
http://blog.livedoor.jp/h8739/archives/50484905.html
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BYER
このところ子供とキャンプをしたいと思い始めていて、まずはいつものようにグッズ集めから(笑)、取りかかっています。。。
まずはBYERからご紹介します。
BYER(バイヤー)社は、1880年メイン州にて創業。以来1世紀以上に渡り、アメリカ軍やキャンプ愛好家に、ハードな無垢の木とキャンバスを組み合わせた、野外用のチェアーやテーブル、ハンモックなどのアウトドアファニチャーを供給してきたメーカーです。
100年以上も作られ続けて来たBYERのそんな木製製品も、とうとうほとんどすべてが廃盤になってしまったと言うことを知り、急いで写真のセットを手に入れた次第です。
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日本の野生植物
卓上版3部冊を写真の縮小化、解説の簡略化することにより1冊にまとめて携帯可能にした、フィールド版の「日本の野生植物―草本」と「日本の野生植物―木本
」。
持ち歩きがギリギリ出来るサイズで、しかも完璧な図鑑の機能を兼ね備えています。
私のような初心者にもわかりやすく、常にフィールドに持ち歩きたくなる2冊です。
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Snow Borne Sorrow by nine horses
毎日音楽を聴いておきながら、おすすめで取り扱わないのもなんなので、少しずつ紹介していこうと思います。
まずはナイン・ホーセスの「スノー・ボーン・ソロウ」。
ボーカリストとして好みのデヴィッド・シルビアンとスティーナ・ノルデンスタム。
この2人がユニットを組んだことが、なにより私にはうれしかったのですが、フリードマンらエレクトロニカの気鋭のアーティストのサポートも優れています。
聴き始めて1年近くなりますが、いまだ飽きずにディープにはまっています。
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図説 日本の植生
『図説 日本の植生 (講談社学術文庫)』は、日本の植生生態学の基礎を学ぶ上で最適な書籍。
自然・環境教育に最良の手引書との評価も高い書籍の文庫版です。
文庫ですが、図や表も豊富(モノクロなのが残念)で、亜熱帯から亜寒帯まで広がる日本の植生を、群落で捉え、生育環境との関連を詳細に解説してくれています。
最近鞄に入れている一冊です。
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ウェブ時代をゆく
梅田望夫さんの「ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書 687)」は、発売されてすぐに購入し、出張に向かう移動の飛行機の中で読破して、帰りにスタッフ全員にお土産がわり?として買って帰るぐらい、モチベーションを高めてくれた一冊です。
副題の「いかに働き、いかに学ぶか」にある通り、IT業界に限らず、広く「自分を高めたい」と思う人にお勧めです。
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地球共生
この「イラスト図解 地球共生―美しいこの星を守りぬくために」地球温暖化やオゾン層破壊、人口や食の問題等、今日の様々な環境問題について、とてもわかりやすく、イラスト図解等で理解することができ、これからの私たちが意識して行動すべき方向性を、これまたわかりやすく示唆してくれる、環境問題に関する入門書的書籍。
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フードクライシス
農産物のダントツ世界一の輸入国、日本。
私たちはもっと自分たちの食に関する問題を深刻に考えるべきだと思います。
この本「フードクライシス 食が危ない!」は、食に関する諸問題を、48項目にして、クイズ形式で、イラストと数字でとてもわかりやすく提示してくれています。
2時間程度で読めて、数字が記憶に残る、誰にでもわかりやすい本です。
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みやこ釜割池別荘
先日、在宅ワークしていてちょっと煮詰まったので、以前から気にはなっていた地元の地鶏料理屋さん「みやこ釜割池別荘」にランチしに行ってみました。
店は行橋市から豊津に向かう県道沿い、八景山の麓に釜割池という池がありますが、この「みやこ釜割池別荘」は池を挟んで県道と反対側にあります。
入口付近にのぼりがたくさん立っているので、まぁわかりやすいでしょう。
ランチは日替わりメニューが780円からですが、私は1,300円の地鶏の炭火焼定食(プラス地鶏卵かけご飯)を食べました。
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ガラムガラム
旧ブログでも紹介したが、行橋市のインド料理店「GARAM GARAM(ガラムガラム)」が昨年、コスメイト行橋近くに移転オープンした。
辛いもの苦手な家族も、ここの甘口カレーなら大好物なので、ちょくちょく食べていたが、時々思い出したように食べたくなる。
先日も仕事の帰り、どうしても立ち寄りたくなって、カシミリカリーなるものを食べてみた。
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